
足利義政が山荘として造営に着手した東山殿。遺命により慈照寺と名付けられた。銀閣寺と呼ばれ、親しまれ、参拝者を立ち去り難い世界に誘う。今、その遺構に、彼の面影を偲ぶ。
購入リンク
主要サイト・紹介記事
足利義政が山荘として造営に着手した東山殿。遺命により慈照寺と名付けられた。銀閣寺と呼ばれ、親しまれ、参拝者を立ち去り難い世界に誘う。今、その遺構に、彼の面影を偲ぶ。
著者
梅原猛
出版社
淡交社
刊行年
2007
購入リンク
楽天のアフィリエイトリンクなど
古寺巡礼京都(13)新版
おひとりからのしずかな京都
京都占領
京都・魔界への招待